紙に向かって呪文を唱えることに、実際的な意味や効果なんてあるわけがない、という端的な話ですら受け入れられないことに驚くとともに、ああ、カルトだったんだなと。

カルト二世
カルトをやめても
やっぱりカルト

いくらいいねをもらっても、アンチワクチンとか、反中・反米陰謀論とか、ろくでもないものにはまってる人しか集まってこないのは大変つらいものがある。

昨日家庭訪問されてから頭の中がざわざわしていかん。イライラして落ち着かないな。

創価学会をやめて、愛国右翼方面に行く人、陰謀論左翼に行く人、カルトtoカルトの一典型でしかなくて、悲しみ。

ツイッタで、明らかに病院行ったほうがいい人にイイネされると大変にもにょる。

UNHCRに2万円ほど寄付した。これからは寄付することが普通の生活をしていきたい。

頭の悪い人に対抗するのは難しい。なぜなら、世の中の大抵の人は頭が悪いからだ、

アンチ創価の人の中には、まあ、そんな感じだから学会にハマってたんだよな…という感じの陰謀論や思い込みにハマってる人が少なくなくて、ちょっと困る。

一番面白かったのが、兄ちゃん真面目そうな顔してるもんな!、と言ってノーヘル原チャ見逃してくれたおまわりさん。予備校帰りで普通に疲れてうっかりしてたんだけど。

俺、決してイケメンではないんだけど、どうも真面目で賢そうな顔してるらしく、これで人生得することが多い。適当にやってるのに勝手に好意的に解釈してくれる率が高い。

毎日同じところに一回行けばいいだけって快適すぎるのよ

今までかつかつだったので、臨時収入があってもそれを生活に使わないといけなかったけど、今後は置いておけそう。

そんな生活を、たくさんの人に助けてもらいながらではあるけれど、5年間続けた。もういいかなと思う。私は、私のやるべきことがあるんじゃないかと思っている。

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生活保護ぎりぎりの収入であることがむしろうれしかった。ようやくまっとうな人になれたと思った。

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