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前職を首になった後がふらふらするチャンスだったんだよな…。焦って仕事決めることなかった。

3か月くらい何もしなくていい休みが欲しい。

白菜はむしろくたくたにしたいので、もう俺はセオリー通りには作らないぞ。

鍋の作り方を検索すると、肉は早めに入れろと書いてあったけど、絶対最後が正解。めっちゃ固くなるやんけ。

自分は付き合った女性に2週間で呆れられる男なので羨ましくもあり。

たとえその結婚があやまちであったとしても許したれ、という感じ。

眞子さまは望めばいくらでも「安パイ」な結婚ができるだろうに、あくまでも小室氏と夫婦になりたいという一途さにもはや感動すら覚える。

何かを書こうと思ってマストドン開いたのに、なに書こうと思ったのか忘れた。

アニメから入ったから、「きぶつじむざん」の苗字は「鬼仏寺」かと思ってたら「鬼舞辻」でびっくりした。

ムラ社会についていくら異議申し立てをしたところで、結局ムラ内部のコンテキストに回収されてしまう。コップの中の嵐になってしまう。ムラの外からはどうでもいいことだからね。そこに自我を置いてはいけない。

愛せなければ通り過ぎよ、ってカントの言葉を私に贈ってくれた人がいたが、今になってその通りよな、と思う。

正木元副会長の息子も中野と同じようなカルトtoカルトのテンプレにはまりつつあり、私は悲しい。少なからず知能と自意識があり、教団の在り方に異議を唱えられるような人物が、その鏡合わせのようにカルト化していくことで、だれが何から救われるのだろう。

アンチサムシングである生き方は、結局サムシングの周りをぐるぐる回り続けることしかできず、やがて逆説的にサムシングの輪郭を自分が描いていくことになる。そこから自由になれない。

教団の価値観も建前として唱えられるリベラルな思想と異なり、その実運用ではとんだホモソーシャルで、組織の長には男しかなれず、そのサブとして女性組織が存在する。

私は公明党で働いていたことがあるが、女性職員は結婚したらやめなければならず、党機関紙の記者が「女に記者は務まらない」と豪語していたのを聞いたこともある。

また学会本体の職業幹部も新入職員の歓迎会でエロビデオをプレゼントして喜ぶような、男根主義にまみれた組織だ。

そういうムラ社会で、信仰にレゾンデートルを預けた婦女子は「社会的地位があり、収入があり、信心がしっかりした男性」と結婚することが自らの進行の証明であると考えるようになる。

幹部は、そのような「安定した男子」と「従順な女子」を引き合わせて、その子供を新規会員として育てていくことが「信心の戦い」だと躊躇なくいう。

そんな環境で育てられて、その少なくとも平均以上にはある知能と自意識のために苦しんだ末が中野のトンデモ科学者としての姿であるなら、私は同情を禁じ得ない。

創価学会は関係が密なムラ社会だから、「世間の目」から自由になれない。子供を創価学園に入れることは正しい信心の証明のようなもので、だからこそ彼女らは創価学園に在籍することになった。

でもそれは、与えられた価値観、しかも一般社会では到底肯定されえない閉ざされたムラの価値観であるから、彼女らは実存する自己を肯定されることがない。

そのことに対する反発が、中野を動かしているように思える。

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